ANA国内線【PR】

小苺日記

koichigo.exblog.jp

トップ

Happy 2008!

明けましておめでとうございます。
いや~もう2008年ですね。駆け足で過ぎていった2007年です。
年末は何かとストレスが多かった気がしますが、久々の休暇でリフレッシュできたきがします。
今日は年始恒例のランジュリーショッピング!気に入るデザインが見つかるといいな☆
そのあとは、ビーチでボーっとしようと思ってます。あ~冬休みもあと少し。。。

# by wherezyumi | 2008-01-02 21:19 | Diary

SORA

絶望も悲観もすべて癒してくれる
透き通る青
高く高く
見上げるといつも包み込んでくれる

孤独の夜も
ただ高く高く
星をまとい
私を包み込む

青く高く
輝き


私を包み込んで

# by wherezyumi | 2007-09-28 09:04 | Poems

黄昏

夕闇が全てを包み込む
逢魔が時
dying light engulfs the horizon
and disappear leaving only the faint glow:
青紫の闇がおちる
彼方に揺らぐ光

白い吐息
冷えゆく肌を重ね
赤黒く染まっていく彼方の海を共に見つめる
The cool breeze caressed our skin
and we tightened our embrace
乾いた唇を重ね
温もりを求め躰重ねる

As stars replace the light from the cities
街の光が夜空の星と入れ替わり
only the melancholy sound of the waves echo through the darkness
さざ波の音だけが闇にこだまする

目を閉じると
君と二人で闇に漂っているよう
君の真っ直ぐな眼差しと
温もり
the warmth of your smooth skin
is the only thing that binds me

貪るように貪欲に
溺れるように激しく
この薄闇の世界を君と彷徨う

# by wherezyumi | 2007-02-24 16:18 | Poems

春風

春風のような君
暖かく、時に頼りなく
光溢れ幸せな風

君の純粋な愛
甘い言葉
そして僕を思う気持ちに
溶けゆく残り雪

愛したい
愛されたい
守りたい
守られたい

君の大きな腕に抱かれ
暖かい胸に守られている時は
全てを忘れられるのに

臆病な僕
愛するのが怖い
単純だから
一度愛すと
気持を止められないから

「君を絶対傷つけたりしない」と
君は言うけど
僕は君の気持ちを
心の片隅で
受け止められないでいる
「愛してる」と君は言うけど
僕には愛が何なのかわからない

僕の幸せな春風
それでも僕は君を大切に思う
ずっと笑顔でいて欲しいと思う
僕の全てを捧げても
君の幸せを守りたいと思うから

# by wherezyumi | 2007-02-23 15:14 | Poems

Sunshine

眼差しが重なる
高まる鼓動
甘い息遣い
もれる笑顔

指先が触れるたびに
唇が重なるたびに
君の存在が
僕の中で大きくなるよ

逢いたくて
君に触れたくて
狂おしいほど君の笑顔が見たい

溶けてしまいそうなほど
君が恋しい
キミハボクノヒカリ
ソシテボクハキミノヒカリ

青い碧い空の下でも
灰色の空の下でも
君の温もりを感じ
君という光に包まれ
君を想っていたい

# by wherezyumi | 2007-02-23 13:03 | Poems

< 前のページ 次のページ >